私のノート

暮らし中の悲喜こもごもをサクッと書いていけたら♪

羨ましがられたこと

クミティ



ふたりの孫の写真は、「みてね」というスマホのアプリで楽しんでいます。


娘夫婦からしょっちゅう、動画や写真が送られてくるのです。


4歳の孫娘は、可愛い洋服や可愛い小物がこの上もなく好きな女の子。


この年齢にして、おしゃれの関心度はかなり高いよう。


それらの写真を見て、「〇〇とはだいぶ違う」と夫と笑い合いました。


比較したのは次女(孫の母親)


次女は女子っぽい可愛い服は絶対着ないタイプでした。今も


学生時代、ずっとスポーツを続けてきた体育会系女子なのです。


大学時代はいつもジャージを着て通学していました。


当時、仲良くしてたママ友が言いました。


「〇〇ちゃん(娘)は、夜道をひとりで歩いて帰って来ても、心配じゃないでしょ」と。


ジャージで歩く姿は勇ましい。背も高い方なのでなおさら。


ママ友のお嬢さんは小柄で可愛らしい子。


帰りが遅くなる時には心配で、駅まで迎えに行くとのこと。心配が絶えないと言っていました。


その点、うちの娘はその心配がいらないから、羨ましい。そんな含みが感じられる言い方でした(笑)


こんな羨ましがられ方ある?と思いました(笑)


女の子らしい孫を見て、昔のことを思い出しました。




プランターで育てたラディッシュ(小2個)を孫が持ってきてくれました!

いつも読んでいただきありがとうございます!