わざわざしなくてもよいという気持ちに
昨日のクリスマスイブは、予定としては、夫がワインを買ってきて、私がケーキを買うことになっていました。
そんな時、友人からクリスマス用の可愛いお菓子をいただいたのです。


それで、ケーキの購入は消失。
めちゃくちゃ高いケーキをわざわざ買わなくて良い。ついでに、ワインもいらないとなりました。
なので、普通にご飯を食べて、焼き菓子をいただきました。
年を取るとともに「わざわざしなくてよい」という気持ちは、いろんなところに及びそう。
大晦日も何だか、この調子で進みそうです。
最近は季節の行事を見送ることが多くなっています。
でも、お正月は子どもたちが来るので「わざわざしなくてよい」は「それなりに」に変更になります。
昨日は、ブロガーさん方の美味しそうなお料理やケーキを楽しませていただきました。
私は推しのコンサートに行ったことを書いたのですが、イブの昨日は、推しの曲を載せる方、推しから届いたクリスマスカードのことを知らせてくださる方など、「推し関連」の記事も多かったような気がします。
クリスマスとは、一方でときめく音楽を聴きたくなる特別な日といえるのかも?
スキマスイッチ / クリスマスがやってくる (lyric video short ver.)
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