午後4時のひとりティータイム
お正月明けの今週は、バタバタと過ごしてきました。
職場の皆も黙々と自分の仕事に向かっていて、話すことと言ったら仕事のことのみで、全くと言っていいほどプライベートな話はしませんでした。
お正月のことを聞かれれば、ミステリーバスツアーの事をユーモラスに話す用意はできていたのですが(笑)ミステリーな元旦と今年の希望 - 私のノート
今週は寒い日が続きました。
昨日は予定していた外回りを終えて帰社し、午後4時からのひとりティータイム。だいたい、4時に照準を合わせています。
3時じゃダメなんですか?と蓮舫さんから言われそうですが、4時がベストなのです。
私の勤務時間は5時まで。あと1時間仕事をすれば終わるというこのタイミングと安堵感、そしておなかの空き具合も含めて最適解なのです。
温かいコーヒーが染み渡ります。
ヨックモックのシガールって、どうしてこんなに美味しいの?と、しみじみ思います。日曜日の10時頃、小腹が空いて手を出すシガールとは格段の差です。
思えば、午後の仕事は、午後4時のティータイムを楽しみに働いていると言っても間違いではないのです。
午後4時のティータイム、小さな幸せを感じるひととき。
夕飯の時も食後にはいつも、ちょっとした和菓子とかクッキーをいただきます。正直、夕食よりもそっちが楽しみだったりするのです。
録画した「ばけばけ」を観ながら。
小さな幸せです。
長女からのお年賀✨ 少し食べてから慌てて写しましたw