花粉症で走れない でもやめたらもったいない
花粉症の私にとってはとても辛い季節です。私の花粉症はかなり重症です。 花粉の飛散が今、ピークのよう。 でも昨日の土曜日は、いつものように公園に行き走ってきました。 体がどう反応するか、今後の対応の仕方もあり、実験的な意味も含めて。 強い風が吹き荒れ、花粉量はかなり多かったと思います。 マスクをして... 続きをみる
暮らし中の悲喜こもごもをサクッと書いていけたら♪
花粉症の私にとってはとても辛い季節です。私の花粉症はかなり重症です。 花粉の飛散が今、ピークのよう。 でも昨日の土曜日は、いつものように公園に行き走ってきました。 体がどう反応するか、今後の対応の仕方もあり、実験的な意味も含めて。 強い風が吹き荒れ、花粉量はかなり多かったと思います。 マスクをして... 続きをみる
1週間前、映画「宝島」を観てきました。 上映時間は3時間越えで、そこから第二の「国宝」とも云われているとか。 ストーリーはかなり混み入っていました。 暴力シーンが多くて、観ていて辛かったです。 3時間強の上映時間は私にとっては長かった。 とはいえ、時間と資金と想いがつぎ込まれた壮大なドラマだと思い... 続きをみる
「あんぱん」の最終回を見届けました。 のぶと崇、ふたりがソファに並んで座わって、ゆったりした会話が始まりました。 のぶが崇のことを「ほんまに優しい人、こんな優しい人がおるらんて…」と話し出し、そこから私、ティッシュが手放せませんでした。 ふたりが語り合う場面は、ふたりだけの濃厚な時間... 続きをみる
崇は健ちゃんとの何気ない会話から、自分だけが漫画家グループから旅行に誘われなかったことを知らされました。 さまざまな仕事で成果を出してきて、自信をつけてきた崇にとっては、 すごくショックなことだったと思います。 自らも自分を見下す言葉を発してしまい、崇の悔しい気持ちを察することができました。 崇の... 続きをみる
昨日の「あんぱん」 仕事のオファーがきても、頑なに受けようとしない崇。 観ていてモヤモヤ。 なんでもいいから受ければいいじゃない、仕事があるだけでも幸せなこと、選んでいる場合じゃない、のぶちゃんのためにも働けー、私の崇への口撃が止まりません(笑) 「今日は仕事で遅くなるから夕飯は自分で食べて」と寂... 続きをみる
朝ドラ「あんぱん」を毎日見ています。 崇にもついに召集令状が届きました。 ヤムさんもいなくなりました。 画面からは笑顔もユーモアも消えてしまいました。 主人公が生きた時代を描くにあたっては避けて通れない戦争。 しばらくは霧の中で苦しみ迷う時間が流れますね。 ところで、今の朝ドラではないのですが、以... 続きをみる
昨日の「あんぱん」 豪ちゃんの戦死が伝えられ、悲しみに沈む朝田家を目にして涙が止まりませんでした。 先ずは、豪ちゃんの在りし日の姿。 蘭子の切れた下駄の鼻緒をすげ替えてあげる回想シーンで、すでに涙が滲み出し… そして、のぶと蘭子の応酬。 のぶが「名誉の戦死」「誇りに思う」と訴えると ... 続きをみる
録画していた「べらぼう」と「あんぱん」を観ました。 「べらぼう」の唐丸の正体がついに明らかになりました。 今は捨吉と名乗り、囲われて絵を描く絵師となっていました。 その生い立ちは、鬼畜のような母に支配された壮絶なものでした。 そして蔦重の力添えにより、劇的に幸運がもたらされることになりました。 人... 続きをみる
昨日は野球が移動日で試合がなかったので、 録画していた朝ドラ「あんぱん」を夜にじっくりと観ることができました。 ヒロインの、のぶちゃん(今田美桜さん)は、 明るくて潔くて見ていて清々しい気分にさせてくれます。 ふと「虎に翼」の寅ちゃんに重なるようなところがあると思うのでした。 一方、崇くん(北村匠... 続きをみる
みなさんが面白いと仰っている朝ドラ「あんぱん」を遅ればせながら見始めました。 とても気にはなっていたのですが、 プロ野球が始まり、ずっと野球漬けの毎日だったのです。 「あんぱん」を見合わせていたのは時間がないというのが一番の理由ではありますが、 前作の「おむすび」からの「あんぱん」という炭水化物の... 続きをみる