走ることと無理と無茶の線引き
一昨年の冬から、走る時間をつくっています。
ただし、寒い時期だけ走るなんちゃってランナー。
最近は、走っているブロガーさんたちから勇気をいただき、週1回くらい走っています。
始めた頃は続けて走れるのは2キロがやっとだったのですが、2ケ月前から5キロくらい走れるようになったのです。
急にです。
丁度、クッション性の高いランニングシューズに買い替えをした時でして、それが功を奏したのかもしれません。haruさんもシューズは大事ですと言われていました。
はたまた、折り合いよく体力が付いて来た時期だったのか?
5キロなんて無理と思っていたので、走れた時は不思議な気分になりました。
ねづっちじゃないけれど「整いました!」となったのなら嬉しい。
☆彡
ところで、もんちっちさんが高齢者の健康について、無理はした方が良い(体には負荷をかけないといけない)、ただし、無茶はだめ、と言われていました。
無理と無茶の線引きは、なかなか難しいもの。
このさじ加減は自分でしか分からないものです。自分でも分からないかも?
ともあれ、挑戦と自重は併せ持つことが大事ですね。
無理と無茶の境界線を行きつ戻りつしている、妙齢の私w