感情表現が苦手
テレビでスポーツ観戦をしていると、ナイスなパフォーマンスをした時の選手の感情の出し方はいろいろだなあと思います。
嬉しさを全面に出す人、感情表現が少なく人ごとのようにクールな人。
性格がもろに現れて、けっこう興味深い場面です。
サッカーの久保建英さんはWC予選でゴールを決めた時、興奮のあまり試合中にも関わらずユニフォームを脱ぎ捨てて、イエローカードをもらっていました(笑)
そこまでやらなくてもと思いますが、そこまでやりたくなるのでしょうね。
私的には派手な感情表現より、嬉しさをこらえきれずに思わず口元が緩むタイプが好き。
元ホークスの明石健志選手、可愛いかったなあ♥
ジャイアンツの甲斐拓也捕手もこのタイプ♥
♪…♪…
突然ですが私、ボーリングが苦手でした。
と言っても、ボーリングをやること自体はキライではないのです。
スポーツは好きな方なので。
苦手というのは、ストライクを取った時や、一投目にストライクは取れなくても二投目で全部クリアした時のリアクションなのです。
喜びの表現方法は人それぞれで、血気盛んな人って、雄たけび、ガッツポーズ、ハイタッチなど、これを自然にやるんですよね。
私、絶対、絶対できません。
にっこりするくらいが関の山。
それでも笑顔が強張っている(笑)
そこのところがストレスになって、
元気系の人たちとのボーリングは気が進まなかったのです。
若い時の話です。
朝ご飯は、サンドイッチ用フランスパンをこんがり焼いて、羊羹+バターで「あんバター」風に!NICEでした✨